コーシュキーミール

週末にふらふら旅ばかりしている 国境越えが趣味の週末バックパッカーOLの旅のきろく。

Home » 2025年旅行記 » 2025.2 China2 U20アジア杯:日本代表vs 韓国代表

2025.2 China2 U20アジア杯:日本代表vs 韓国代表

calendar

本日の試合は日本vs韓国戦。いかにも盛り上がりそうなカードだけど、今回のスタジアムとにかくキャパが小さい。ここがスタジアムと見せかけて、隣の小さい建物だった。

スタジアムはこちらの小さい建物。
そして何より大変だったのはチケット入手。キャパがとにかく小さいことと、ダフ屋の横行により、事前にチケット完売。会場回りでダフ屋がたむろしているという状況。
右葉曲折あって、試合が始まってから大会責任者?警備員?が中に入れてくれた。
ちなみにパスポートチケット(中国人なら身分証明証)なので、チケットを譲るのは現実的に無理だけど、入口の警備員とダフ屋が癒着していたらしい。なんでもアリだな。

そんなわけでやっと中に入れたので飲み物。スタグルと言っていいのか、やたらと色が濃いオレンジジュース。

後半開始の円陣。残念ながら我らが神田君のゴールは見れませんでした、、

前半にゴールを決めていた神田奏真くん。我らがフロンターレの選手!!

そしてチームの心臓は同じく我らがフロンターレのユース育ち!10番大関友翔くん。

フロンターレだとまだまだスタメンを掴めないけど、この世代だと大関くんはチームの王様。流石に10番背負ってるだけある。

途中出場の14番道脇豊くんと8番中島洋太朗くん。彼等はU17からこの世代の主力として出場してきた選手。所属しているチームが違えど、とにかく応援している!!!

道脇くんの奥はこちらも途中出場の井上愛簾くん。同じくU17インドネシア組。馴染みのあるメンバーが続々と出てきて嬉しい。しかもアレン君は東急レイエス出身!つまり川崎出身なので特に応援している!(所属はサンフレッチェ広島)

試合は終盤韓国に1点返されて、1-1のドローで終了。

日本は2位通過でノックアウトステージへ進出。

試合後のミーティング。大事なのは次の試合だ!

試合後、控えの選手達がクールダウン。次の試合に向けて頑張ってほしい。

選手との距離が近いのがアンダーの遠征。
U17の時からチームの顔である佐藤龍之介くん。プロになったのでライバルチームの選手だけど、インドネシアU17組は特別な感情で応援してしまう。

同じくU17インドネシア組から引き続きのフロンターレの土屋櫂大くん。フロンターレユース出身かつU17インドネシア組ということで、つまりはこのチームの最推しである。

今年はフロンターレの練習場でファンサが制限されているので、ここで土屋君ユニにサインを頂いた!次の試合も頑張れ!

match report→ グループステージ第3節 vs.U-20韓国代表

folder 未分類

朝のお散歩
歩行者天国
バラ園の主
more...